★全国スケジュールは辻井伸行オフィシャルHPでご確認ください。
(チケットスペースでは下記、サントリーホール公演のみのお取扱いとなります。)
FUJITEC presents
ケント・ナガノ指揮
ハンブルク・フィルハーモニー管弦楽団
辻井伸行(ピアノ)
華やかな興奮と荘厳な響きに酔いしれる究極の感動体験!
新世代の巨匠ケント・ナガノが、
ドイツの名門ハンブルク・フィルを率いて待望の来日!
心が揺さぶられ目頭が熱くなる演奏に、
世界が興奮する辻井伸行との初共演が実現!
日時:
2019年10月31日(木) 19:00開演 (18:15開場)
会場:
サントリーホール
料金:(全席指定/税込)
S席 21,000円 / A席 18,000円 / B席 15,000円/
C席 12,000円 / D席 9,000円
ベートーヴェン:レオノーレ序曲 第3番
|
※チケットはお1人様6枚までとさせていただきます。
※未就学児童のご入場はお断りいたします。
※止むを得ない事情により曲目・曲順等が変更になる場合がございます。
※車椅子でご来場されるお客様はご購入前に必ず東京公演はチケットスペース(03-3234-9999)まで、お問い合わせください。
ハンブルク州立歌劇場の専属オーケストラであり、華やかな歴史に彩られたドイツの名門オーケストラのひとつである。歌劇場の歴史は1678年から始まり、1828年にはオーケストラの定期演奏会がスタートしている。マーラー、R.シュトラウスといった著名作曲家とも関わりがあり、フルトヴェングラー、ワルターなど、20世紀を代表する指揮者が指揮台に立ってきた。2015/16年のシーズンからは、ケント・ナガノがハンブルク市の音楽総監督、歌劇場とオーケストラの首席指揮者に就任し、新たな充実期を迎えている。
|
明快で優雅、そして知性あふれる指揮で、オペラと管弦楽の両方で極めて高い評価を受けるカリフォルニア生まれの日系三世指揮者。ウィーン・フィル、ベルリン・フィル、シカゴ響といった世界の一流オーケストラに定期的に客演するほか、これまでにリヨン国立歌劇場、バイエルン州立歌劇場、ハレ管、ベルリン・ドイツ響の音楽監督を務め、現在は、ハンブルク市音楽総監督およびハンブルク州立歌劇場とハンブルク・フィルの首席指揮者を務め、モントリオール響音楽監督、イェーテボリ響首席客演指揮者を兼任している。
|
![]() 辻井伸行 (ピアノ) 2009年6月に米国テキサス州フォートワースで行われた第13回ヴァン・クライバーン国際ピアノ・コンクールで日本人として初優勝して以来、国際的に活躍している。カーネギーホール、ウィーン楽友協会、ベルリンのフィルハーモニー等で演奏会を定期的に行い、ロンドンの「プロムス」やサンクトペテルブルクの白夜の星音楽祭等の世界的な音楽祭にも数多く出演している。
|